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『プログラムの絵本』 | Programming Place Plus 参考書籍

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基本情報

一言紹介
コンピュータの基本的なことを知り、プログラムが必要な理由を学ぶ導入書
レベル
入門~初級
5段階評価
★★★
出版日
2016年9月
こういう人におすすめ
軽く、ざっくりと基本的なことを総ざらいしたい人
こういう本ではない
プログラミングができるようになる本ではない
ISBN
978-4798146744

内容紹介

プログラミングの導入書。

タイトルには「絵本」とありますが、絵ばかりだったり、物語形式だったりするわけでもなく、低年齢層向けという感じでもありません。単に「図解多め」という程度でしょうか。

プログラム以前に、コンピュータとは、ソフトウェアとは、といった基本を押さえることから始まっており、そもそもプログラム(あるいはプログラミング)はなぜ必要なのかという根本的なところから始まっています。

その後は、実際にプログラミングをしていく過程で必要になるような話題が続きます。ただ、やたらと高度な話も多くあって、自力でプログラミングを行った経験がないと理解不能であろう話題が結構な分量で登場します。分からないところは、「勉強した先にはこんな世界もあるんだなぁ」ぐらいで流し読む程度でいいと思います。

イラスト主体であるため、解説はごく軽いもので、詳細なことまで立ち入ってはいません。あくまでも、表面的にざっとなぞっていく程度の説明に終始しています。


【紙媒体】

【電子書籍】

更新履歴

'2019/10/3 新規作成。


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