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Altキー | Programming Place Plus 用語集

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名称


解説

キーボードにあるキー(ボタン)の1つで、「Alt」などの文字が刻印されているキーのことです。

macOS では使用しないキーであり、キーボードにも存在しない場合があります。macOS では代わりに Optionキーが用いられます。

ほかのキー(あるいはマウスなどのほかの入力装置からの入力)と組み合わせて使う修飾キーの一種で、基本的には単独で押しても効果がないことが多いです。ただし、単独で押した場合に、メニューバーを選択状態にするという動作をとるソフトウェアもあります。

Windows では、Alt+F4キーでウィンドウを閉じる、Alt+Tabキーでウィンドウを切り替えるという操作が代表的です。また、表示中のメニュー項目に「File」とか「File (F)」のように下線が引かれているときに、Alt+下線部のアルファベットのキーの組み合わせで、そのメニュー項目の選択ができます。この機能をアクセラレーションキー(アクセスキー)と呼びます。


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