先頭へ戻る

間接参照 | Programming Place Plus 用語集

トップページ用語集

先頭へ戻る

名称

解説

プログラミングにおいて、間接的に指し示す方法を使って、アクセスすることです。

具体的な方法として、ポインタリファレンスなどがあります。変数名を使って値を操作することを、間接参照の一種と捉えることもできます。

C言語では、ポインタに対して * で表される演算子を適用することで(*p = 10 とか n = *p のように)、そのポインタが指し示す先にある値にアクセスすることを、間接参照と呼びます。

C言語での解説が、C言語編第31章に、C++ での解説が、新C++編「配列とポインタ」にあります。

また、とくにリファレンスを使う場合には、デリファレンス(参照外し)という用語で表現することがあります。


参考リンク

更新履歴


用語集のトップページへ

Programming Place Plus のトップページへ



はてなブックマーク に保存 Pocket に保存 Facebook でシェア
Twitter でツイート Twitter をフォロー LINE で送る
rss1.0 取得ボタン RSS 管理者情報 プライバシーポリシー