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記憶域 | Programming Place Plus 用語集

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名称

解説

C言語や C++ において、オブジェクトが持つを記憶するメモリ領域のことです。

C言語や C++ の規格では、「記憶域を確保する」「記憶域へデータを格納する」「記憶域にアクセスする」といった使い方がなされています。いずれにしても、メインメモリ上の領域のことと考えて問題ありません。

ほかに関連する用語として「記憶域期間」があります。

なお、「ストレージ」という用語は、データを長期間に渡って保存しておく目的で使用される記憶装置の総称という用法もあります(「ストレージ」を参照)。


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